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アサヒビールとNHK。転職と起業という人生の点と点とがつながって仕事になった話

今年の春先から取りかかっていた本がやっと形になった。 スーパードライを思わせる特色銀のまぶしい書影。 「アサヒビールで教わった 自分の壁を一瞬で破る最強の言葉 「いい仕事」はいつも「すごい一...

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伊藤檀「自分を開く技術」でサッカー本大賞2017の優秀作品賞、読者賞を受賞しました

2000年に楽譜の出版社に転職し、そこから私の編集者人生はスタートしま...

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「エクセル4難民」がたどり着いた、2017年のバーチカル手帳はこれだ!

毎年この時期になると、書店や文房具店の手帳売り場は、来年の手帳を求める...

祝!創立12周年。MOの読み方で世代がわかる、小社とデジタル環境の移り変わり。

先週の土曜日、10月29日(土)、会社創立から丸12周年を迎えた。 ...

自分は今、人生の折り返し地点にいるのかもしれない。

今年に入って、お世話になった人が次々鬼籍へと入られていく。いずれも、...

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    • RT : 5年ほど前、某出版社から「専門家を雇う予算がないのであなたが紋章デザインしてください」という無茶依頼をされたので紋章学の本を何冊も取り寄せて独学で付け焼き刃ながら頑張ってデザインしたものの、使われる事なく企画も立ち消えになり原稿料も出なかった…
    • RT : そのくせ作家さんにはSNSを使って自著やイベントごとの宣伝をしてくださいとあたりまえのように言ってきます。
    • RT : 出版不況で青色吐息の出版社はベースアップどころか、カットできるコストはないか常に探している状況です。売れそうなもの以外は広告宣伝費もつけてはくれません。
    • RT : 一部の人気作品を除いて、商業出版にはもはやかつてのような力もステータスもありません。商業出版は作家にどのようなメリットを提供できるのか。ここのところを再定義できない出版社に未来はないと思います。
    • RT : 作家に宣伝をさせるなら宣伝費を払うべきでは? 作家個人の人気にあやかって仕事をするなら、お仕着せの条件ではなく印税も原稿料も個別に話し合って契約すべきでは? コンペをするなら、成否を問わずプレゼン資料作成にかかった手間に応じた代金を支払うべきでは?…
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