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「Finale」 一覧

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    • ただ「JASRAC業務の完全IT化」を阻むのは、ほかならぬJASRACなのかもしれない。ITによって業務が効率化されれば、書類を取りまとめする人とか、データベースに打ち込む人とか、もっと言えば、それらの機器を納入する業者とのあれこれとか、よしとしない人もたくさんいそう。
    • 著作権使用料として徴収される金額から、JASRACが手数料として一定額もっていくわけだけど、これは「①紙ベースの事務作業」「②FAXベースのやり取りによる高い通信費」「③徴収員の人件費」あたりが高コストの原因になっていそう。少なくとも、①と②はIT化で相当額圧縮できると思う。
    • 全ての音楽の使用状況がチェックできると、どんなことが起こるのか?→ファンキー末吉さんのように、「自分の楽曲が流れているのに、著作権使用料の分配金を払われたことがない」という状況がなくなる。つまり、著作権使用料の徴収、分配の透明化。もっと言えば、JASRACの運営の透明化。
    • さらに言えば、楽曲登録時にメロディーを五線譜で書いて提出しているわけなので、音の解析をAIに任せれば、テレビ、ラジオ、ネット上のあらゆる音楽の使用状況が把握できると思う。つまり、包括契約のような「いい加減な」利用状態が解消される。
  • 2018年1月
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