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高野秀行オフィシャルサイト始動

2004/11/02 | AISA Co., Ltd.より

みなさんこんにちは。 このたび、辺境作家、高野秀行のオフィシャルサイトを開設することとなりました。 タイトルもずばり「MBEMBE(ムベンベ)」。 著書紹介やエッセー等、充実のコンテンツを予定していま

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イベント&講演会、テレビ・ラジオ出演などのご依頼について

最近、イベントや講演会、文化講座あるいはテレビ・ラジオ出演などの依頼が

ソマリランドの歌姫、来日!

昨年11月に、なんとソマリランド人の女性歌手のCDが日本でリリ

『未来国家ブータン』文庫はちとちがいます

6月23日頃、『未来国家ブータン』が集英社文庫から発売される。

室町クレージージャーニー

昨夜、私が出演したTBS「クレイジージャーニー」では、ソマリ人の極

次のクレイジージャーニーはこの人だ!

世の中には、「すごくユニークで面白いんだけど、いったい何をしている

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    • 「ムー」の続きを読もうと思っていたのだけど、昨日届いた週刊文春がムーに勝るとも劣らないシュールな話題連発で、そっちを先に読み進めてしまう。とくに内澤旬子さんの「戦慄の同時進行ドキュメント ストーカーとの700日戦争」はムーで連載していてもおかしくないほどぶっ飛んでいて楽しめる。 ReplyRetweetFavorite
    • RT : 冒険歌手/峠恵子/山と渓谷社 (風間深志)峠さんの躊躇のない冒険魂に、僕は負けた (角幡唯介)僕にとっては、この旅は挫折だったんですよ (椎名誠)この探検記は大変面白い (高野秀行)これは日本冒険界の奇書中の奇書である https://… ReplyRetweetFavorite
    • あ、いかん、ムーに熱中しているうちに、もうこんな時間! 日本政府とUFO問題、続きはまた後で。 ReplyRetweetFavorite
    • 超ムーの世界「日本政府がUFO対策していない問題点」 ReplyRetweetFavorite
    • 来たるべき宇宙戦争に備えなきゃいけませんからね。今月号のムーでもそう指摘するコラムがありましたよ。 https://t.co/SGJAetOFll ReplyRetweetFavorite
    • 強烈だったのは南極の海で日本の捕鯨船に目撃される人間に似た未知動物で、その名も「ニンゲン」。そして「ニンゲンの正体はダイオウイカかもしれない」という結論に悶絶した。 ReplyRetweetFavorite
    • そうだ。前回、10年ぐらい前か、大槻ケンヂさんと対談するため、準備として、バックナンバーを何冊か、大宅文庫で読んだのだ。 ReplyRetweetFavorite
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