一生の不覚

さっきトイレで用をたし、パンツとズボンを上げると股間にビリッと痛みが、しまった挾んだかと思い、下ろしてみるとどうも大事な玉の裏が痛い、あれれとパンツを下ろすともぞもぞと蜂が出てきた。まさか玉の裏を蜂に刺されたのか!と急いでマキロンで消毒をしたもののどうにも不安が残る、少し熱い。祐介

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一生の不覚 への4件のフィードバック

  1. スタスキーあんど蜂 のコメント:

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    久々に覗いて驚いた。
    我らがふつうに見かける蜂とはメスである。
    つまり、ユースケは蜂の娘さんとナニをしたことになる。
    人と犬、もしくは馬との関係は聞いたことがあるが、
    蜂は蜂耳、いや初耳だ。

  2. うっかり蜂めえ のコメント:

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    ガキの頃、スズメバチに刺されたことを思い出したので、
    少しマジメに追記する。参考になれば幸いだ。
    確か、刺されてスグならアンモニアが多少は効くが、
    私の場合、時間が経過していたので、薬で冷やしたと思う。
    刺された箇所が腫れて発熱したからだ。
    注射をされたような、されなかったような気もする。
    次の段階では、猛烈に痛くなって困った。
    今回刺された場所は肉体的に熱を嫌う部位なので、
    痛みよりも熱のほうが心配である。
    とにかく、蜂毒は種類によって違うが、毒蛇なみの場合があり、
    注意が必要。たかが虫けらとあなどるなかれ。
    私は外科に行き、上記の治療を受けたのだが、その際、
    ヘタすりゃ死ぬぞ、と医者に言われ、大いに怯えた覚えがある。
    蜂毒によるアレルギーでショック死することがあるからだ。
    ユースケの場合、もう時間が経過しており、最悪のケースはないと思うが、
    気にするべきは、やはり刺された部位だろう。
    不安なら、病院へ行くべきだ。

  3. 祐介 のコメント:

    AGENT: DoCoMo/2.0 N701i(c100;TB;W24H12)
    たまに、むずっとするぐらいで、もう安心だと思ってたのに。おっかないじゃないですか、しかし美しい娘さんとは知らず酷い仕打ちをしてしまった。

  4. 細腕カンフー対空飛ぶフルチン のコメント:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)
     せっかくの機会だから蜂映画のエトセトラも書いておこう。
    蜂で映画、となるとパターンがあるようだ。ひとつめのパターンは、
    凶暴なアフリカ・ミツバチをネタにしているもので、「キラー・ビー」
    が筆頭だろう。アメリカ南部の田舎町で次々に起こる怪死事件。
    その犯人は殺人ミツバチだった! というもの。この作品には続編
    扱いされているが、内容的には関係のない「続・キラー・ビー」がテ
    レビ公開されておる。中味はまったく覚えておらん。つまんなかった
    のであろう。ところが、あぶない刑事か悪名か、続の次に新までつく
    られた、って製作者のまったく違う、勝手に邦題をでっちあげただけ
    「新キラー・ビー」があるので紛らわしい。今回の蜂っつあんには今
    までにない新味があり、それは知能の存在で、人間との共存を国連で
    訴えるというオチで終わる。こう書くと崇高でスケールのデカそうな内
    容だが、出演しておるのが、仕事を選ばない男ジョン・サクソンだけは
    あって、彼が主演の「地獄の謝肉祭」ぐらい観る者を選ぶ内容だった。
    愛がないと見れません、ってこった。この作品に刺激を受けたワケでは
    まったくナイと思うのだが、「デッカイ映画ならワイにまかしとけや!」と
    ばかりにハリウッドの巨星が、よせばいいのに蜂映画に手を出した。
    巨星とはアーウィン・アレン。「ポセイドン・アドベンチャー」の製作者や。
    そんな蜂映画史上最高の制作費をかけた「スウォーム」。制作費がデカ
    けりゃスケールもでかく、この映画の蜂っつあんたちは、列車を襲って
    転覆させるは、原発襲って爆発させるわの、やりたい放題。こう書くと、
    何だかスゴイが、実際観るとナンダかな〜。つまんなさ、退屈さでは、
    「ポセイドン・アドベンチャー2」とどっこい、と書けばわかるだろうか?
    などと、つらづらに書いてみて、「ポセイドン」の続編って、やっぱりあり?
    どうやってあの退屈さをリメイクするのか? と蜂映画以外に興味が
    移ってしまう日曜日の朝でありました。

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