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高野秀行オフィシャルサイト始動

2004/11/02 | AISA Co., Ltd.より

みなさんこんにちは。 このたび、辺境作家、高野秀行のオフィシャルサイトを開設することとなりました。 タイトルもずばり「MBEMBE(ムベンベ)」。 著書紹介やエッセー等、充実のコンテンツを予定していま

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イベント&講演会、テレビ・ラジオ出演などのご依頼について

最近、イベントや講演会、文化講座あるいはテレビ・ラジオ出演などの依頼が

ソマリランドの歌姫、来日!

昨年11月に、なんとソマリランド人の女性歌手のCDが日本でリリ

『未来国家ブータン』文庫はちとちがいます

6月23日頃、『未来国家ブータン』が集英社文庫から発売される。

室町クレージージャーニー

昨夜、私が出演したTBS「クレイジージャーニー」では、ソマリ人の極

次のクレイジージャーニーはこの人だ!

世の中には、「すごくユニークで面白いんだけど、いったい何をしている

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    • 「パキスタン山岳地帯でバスが岩に衝突し転落、23人死亡」というニュース。実は3年前、私はほとんど同じ場所で、雇った車で移動中、飛び出してきた子供をよけて、崖下へ車ごと転落した。が、たまたま崖が2メートルの高さしかなく、命拾いをした。https://t.co/eSIR0Ium4r ReplyRetweetFavorite
    • ソマリア産のイカ、実に美味かった。ソマリア沖はもともと良い漁場だが、長らく海賊の出没するエリアで漁業ができなかったため、皮肉にも海産資源が世界の他のどの海域よりも守られていたとされている。今「最後の海の秘境」が市場に開かれていくところなのかもしれない。 ReplyRetweetFavorite
    • 難しい質問。まず、これがどこで取れたかわからない。ソマリランドならそもそも海賊いないし。それから今、海賊がどのくらい活動しているのか。もう、あまりいないんじゃないかな。あとは、漁船が武装しているか、海賊か地元の氏族にショバ代を払って操業しているのかも。 ReplyRetweetFavorite
    • この「ソマリア共和国」の紋甲イカ、一体どこから来たのか? プントランド沖でもソマリランド沖でも表示は「ソマリア」になるからなあ。 ReplyRetweetFavorite
    • 近所のスーパーでなんとソマリア産のイカを発見! ソマリの物産を日本で見たのは初めてだ。思わず買ってしまった。 https://t.co/9gGbTBRD3j ReplyRetweetFavorite
    • 失礼しました。奥田英朗さんのデビュー作は『ウランバーナの森』でしたね。『最悪』は出世作でしょうか。 ReplyRetweetFavorite
    • 一日中、外で取材やら何やら。移動と待ちが長かったため、長編小説が読めた。奥田英朗著『罪の轍』(新潮社)。いやあ、奥田さんのデビュー作にして名作『最悪』を思い出してしまった。こんなに興奮して小説のページをめくったのは久しぶり。仕事で読書を中断するのにちょっとむかついたほど。 ReplyRetweetFavorite
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