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「 探検四方山話 」 一覧

災害対策マニュアル(1)「ヘッドライト」追記

2005/01/14 | 探検四方山話

前回の補足である。 「ヘッドライト」だが、ライトは必ずすぐに探せる場所に置いておく必要がある。 急に停電になると、ほんとうに真っ暗になる。 そんなとき、せっかく持ち歩いているヘッドライトが見

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小人原人は今も生きている?

2004/11/18 | 探検四方山話

探検部の後輩がこんな魅力的な話を教えてくれた。先日発見された小型原人の化石についてである。 「フローレス島の小人Ebu Gogoとホモ・フローレシエンシス」  インドネシアのフローレス島のリアン・ブア

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イベント&講演会、テレビ・ラジオ出演などのご依頼について

最近、イベントや講演会、文化講座あるいはテレビ・ラジオ出演などの依頼が

ソマリランドの歌姫、来日!

昨年11月に、なんとソマリランド人の女性歌手のCDが日本でリリ

『未来国家ブータン』文庫はちとちがいます

6月23日頃、『未来国家ブータン』が集英社文庫から発売される。

室町クレージージャーニー

昨夜、私が出演したTBS「クレイジージャーニー」では、ソマリ人の極

次のクレイジージャーニーはこの人だ!

世の中には、「すごくユニークで面白いんだけど、いったい何をしている

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    • RT : 【第5回八重洲本大賞ノミネート作】『語学の天才まで1億光年』(高野秀行さん、集英社インターナショナル)https://t.co/hxeHusQZPE 「探検の道具」=言語は面白さから「探検の対象」に。学んだ言語25以上の辺境ノンフィクション作… ReplyRetweetFavorite
    • RT : 「父親世代の古いフェミニズムの呪縛」「価値観のブラッシュアップの難しさ」ななど、モヤモヤを言語化することに長けている著者だけに納得できるフレーズは多かったが、個人的に別格なのは、姪による「おじいちゃん世代はみんなコミュ障」の指摘だった。 ReplyRetweetFavorite
    • RT : 鈴木大介さんの新刊『ネット右翼になった父』読了。めちゃ面白かった。右傾系動画にハマり、ヘイトスラングを口にする晩年の父。絶望の看取りを経て、正統派人物ルポの手法で迫った結果から見えて来るリアルな父親の姿に驚愕。どうしても好きになれない大事な人─この… ReplyRetweetFavorite
    • 某南国に来ているのだが、単行本の原稿を書かねばならず、自動的に缶詰状態になっている。でも朝は海岸を散歩して、午後はスーパーに買い物に行き、夜は地元の食堂で酒を飲んだりしてるから、単に遊んでいるようにも見える。ていうか遊んでるのか。 ReplyRetweetFavorite
    • RT : さらに、北上次郎さんの文庫解説リストも届けて下さいました。リストはA3両面にぎっしり書かれていて量の多さとそれを調べた本の雑誌社の方々の思いを感じます。リストを見て気になる作品はお手に取っていただきたいのは勿論、お持ちの作品があったら是非解… ReplyRetweetFavorite
    • ドンマイ、ドンマイ!! https://t.co/lWWTHY2vtR ReplyRetweetFavorite
    • どーん!! ReplyRetweetFavorite
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