亡き友へ「復活」の響き
公開日:
:
最終更新日:2012/05/25
つれづれ日記

演奏会から数日後、実家から新聞の切り抜きが送られてきた。
長野県の地方紙、伊那毎日新聞に「復活」の様子が掲載されていたそうだ。
同じ内容が同紙のウェブサイトにも掲載されているので、こちらをご覧下さい。
PR
関連記事
-
-
自分は今、人生の折り返し地点にいるのかもしれない。
今年に入って、お世話になった人が次々鬼籍へと入られていく。いずれも、子どもの頃から、または、大学時
-
-
ファンキーD女史、ふたたび
以前、男女の仲を見事な数式(?)で解き明かしたり、人間とビールとの切っても切れぬ縁を紹介してくれた
-
-
祝!苦節うん十年、ついに高野さんが講談社ノンフィクション賞を受賞!!
内容も厚さもすごい、高野秀行『謎の独立国家ソマリランド そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリ
-
-
やっときた“Amazon Echo” 到着から開封、設置まで。アカウント統合した人は要注意。
遅ればせながら、AmazonのEcho(エコー)が来たので、その様子を備忘録として。 最後の最
-
-
【緩募】英語のプロフィール添削
マレーシアの知人から新しいSNSの招待状が届く。 SNSとはソーシャルネットワーク(Social
-
-
一見ムダなようでも、好きなことに没頭しておくと、後でいいかもよ……というお話
一件ムダかもしれないことが、ひょんなことで役に立つケースがあります。 特に、子どものころ好きだ
-
-
またハマった…。韓国大河ドラマ
昨年末、突如盛り上がり、にわかに消えた「チャングム」マイブーム。 数か月の小康状態を経て、再び韓
PR
- PREV
- マーラー交響曲第2番「復活」を歌う
- NEXT
- サーバのアクセス障害により
