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アジア未知動物紀行

公開日: : 最終更新日:2012/05/28 高野秀行の【非】日常模様

朝日新聞の読書欄で『メモリークエスト』の書評が出た。
「スーパー小学生」なんて言葉が丸山眞男とダライ・ラマの本の間にはさまっていて、
笑う。
そうそう、『アジア未知動物紀行』(講談社)の発売日が
版元の都合で少し延期になり、9月1日となった。
装丁のラフと森清のカラー写真を見ると素晴らしい。
楽しみだ。
村上春樹の百分の一くらい売れてほしい。
もちろん、それでも「すごく売れた」部類だから。

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Comment

  1. KJM より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)
    村上春樹の新書読みました。
    久しぶりの巨大なハードブックだったので、
    二の腕が筋肉痛になりました。
    『アジア未知動物紀行』楽しみにしています。
    もちろん即買いです。100冊は買えませんが・・・。。

  2. のり より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)
    ワセダ三畳青春期を今、読み終わりました。
    妹、父、におもしろいよと言われてたとおりおもしろかったです。
    今から本屋に行って違う作品を買いに行こうと思ってたら
    妹がアジア新聞屋台村を買ってきました。
    今から読みます。他の作品も買います。
    おもしろかったです。

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    • らしいとか、女優が映画館で前の座席に足を投げ出して観ているんだけど、その足裏が汚いとか、ブラピが銃のホルスターに缶ビールを2本指して屋根のアンテナ修理をするシーンが意味もなくカッコイイとか、夢中で喋ってしまった。二人の結論→「タランティーノは天才」。 ReplyRetweetFavorite
    • 映画監督の友人に電話し「ワンスアポンナタイムインハリウッド(略称ワンハリ)」話で盛り上がる。ブラピがなぜかブルース・リーをカンフーでぶちのめすとか、スティーブ・マックイーンでなくディカプリオが主人公を演じている「大脱走」のシーンとか、ブラピが犬にあげる缶詰がネズミやアライグマの肉 ReplyRetweetFavorite
    • 納豆で言えば、マイルドに熟成された感じ。 ReplyRetweetFavorite
    • 以前のタランティーノ作品特有のインパクトは薄くて、でもいつまでも観ていたいという温泉的気分だった。 ReplyRetweetFavorite
    • タランティーノ監督の新作「ワンスアポンナタイムインハリウッド」を観た。最初の感想は、ブラピカッコいい、ディカプリオおもろい。 ReplyRetweetFavorite
    • このワンコ、私にも熱心に喋ってたなあ。 https://t.co/7P0eqU9oY8 ReplyRetweetFavorite
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