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ベトナムの猿人

公開日: : 最終更新日:2012/05/28 高野秀行の【非】日常模様

紆余曲折の結果、ミャンマー行きは取り止めになった。
最近、ほんとについていない。
その代わり同じ時期にベトナムへ謎の猿人を探しに行くことにした。
ある雑誌に書く予定なので詳らかにはできないが、
中部高原に住む少数民族の間では有名な存在らしい。
三月上旬に発ち、三週間ほど滞在するつもり。
ベトナムでこれまでの鬱憤をはらしてきたいが、どうなることやら…。

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  1. KOW(つ∀`) より:

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    今度こそ、なにかいい結果を掴みたいですよね。
    がんばってください。ほんとに。

  2. 小林 純 より:

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    力まず、自然体ですごいことをやってのけるのが「高野流」です。
    なんとな〜く、期待してます。

  3. 二村 より:

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    マレーシアのbigfootもよろしくぅ!

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    • 決して美談ではなく合理的な話であるのがいい。 https://t.co/AxJosuQ94I ReplyRetweetFavorite
    • かつてケニヤのソマリ難民キャンプで働いていた私の知り合いの人(ユニークだけど一応日本人)が、新潟県南魚沼の廃寺を改装して民宿を始めたところ、外国人客が押し寄せているという。「外国人は時間的余裕があるから日本人とは旅のしかたがちがう… https://t.co/lh0ii3yaQz ReplyRetweetFavorite
    • RT : ミャンマーの柳生一族 (カラー版) (集英社文庫) (高野秀行) が、Kindleストアランキング24時間で、21534位⇒30位に急浮上しました。 https://t.co/8K0zamslhk ReplyRetweetFavorite
    • しかし、3作連続で福島正実訳はびっくり。この人の訳文は明朗かつ深みがあり、会話文はともかく、地の文章は40年たっても全然古びていない。 ReplyRetweetFavorite
    • SF古典宇宙の旅・第4弾は『鋼鉄都市』アイザック・アシモフ(福島正実訳、ハヤカワ文庫)。ストーリーより世界描写中心なので、テンポはイマイチだが、よくSFとミステリと人間ドラマを組み合わせている。反宇宙人の群衆が歌う「くされ宇宙人」には爆笑。 ReplyRetweetFavorite
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