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宮田珠己がソマリランドとソマリアに迫る!

公開日: : 高野秀行の【非】日常模様

またまたイベントのお知らせです。

『謎の独立国家ソマリランド』(本の雑誌社)発売記念
高野秀行&宮田珠己トークイベント
「謎の独立国家ソマリランド」ってどんなとこ?

■開催日時:2013年3月1日(金) 18:00開場  18:30開演
■場所:MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店 7階喫茶コーナー(萩原珈琲)
■定員:40名
■入場料:1000円(1ドリンク付)
■受付:ご予約が必要です。
7階メインレジカウンター、またはお電話(03-5456-2111)にて承ります。

(写真:ソマリランドの首都ハルゲイサの少女たち/宮澤信也・撮影)

 

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    • いわきの海水浴の写真が発見された。スイカ割りの準備をする子供や私たち、そして一度も見たことないのにカープの鈴木誠也のフォームを真似しようとする盲目の天才アブ。青い空が見ている。 https://t.co/t3DFEbUfqK ReplyRetweetFavorite
    • 決して美談ではなく合理的な話であるのがいい。 https://t.co/AxJosuQ94I ReplyRetweetFavorite
    • かつてケニヤのソマリ難民キャンプで働いていた私の知り合いの人(ユニークだけど一応日本人)が、新潟県南魚沼の廃寺を改装して民宿を始めたところ、外国人客が押し寄せているという。「外国人は時間的余裕があるから日本人とは旅のしかたがちがう… https://t.co/lh0ii3yaQz ReplyRetweetFavorite
    • RT : ミャンマーの柳生一族 (カラー版) (集英社文庫) (高野秀行) が、Kindleストアランキング24時間で、21534位⇒30位に急浮上しました。 https://t.co/8K0zamslhk ReplyRetweetFavorite
    • しかし、3作連続で福島正実訳はびっくり。この人の訳文は明朗かつ深みがあり、会話文はともかく、地の文章は40年たっても全然古びていない。 ReplyRetweetFavorite
    • SF古典宇宙の旅・第4弾は『鋼鉄都市』アイザック・アシモフ(福島正実訳、ハヤカワ文庫)。ストーリーより世界描写中心なので、テンポはイマイチだが、よくSFとミステリと人間ドラマを組み合わせている。反宇宙人の群衆が歌う「くされ宇宙人」には爆笑。 ReplyRetweetFavorite
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