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ヒマラヤのイエティは神戸で飼育されていた!?

公開日: : 最終更新日:2012/05/28 高野秀行の【非】日常模様

最近、さまざまな未知動物について調べているが、
私が知らなかったことがすごくたくさんあり、
驚きの毎日だ。
だが、昨日ほど驚いたことはなかった。
だって、「イエティ(ヒマラヤの雪男)は日本の神戸市で飼育されている」っていうんだから。
しかも、どうやら本当らしい…。
ご興味のある方はこちらをどうぞ。高名な登山家の手記です。
http://www.toonippo.co.jp/tokushuu/higuma/nebukanote/note16.html
(写真)学研ムー・『未確認動物UMAの謎』並木伸一郎著950円より

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  1. KOW(つ∀`) より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; (R1 1.5); .NET CLR 1.1.4322)
    読みました。その前後の話も含めて。
    なんていうか、ムベンベのときもそうですが
    UMA探しのバイアスって……あれですねぇ。

  2. タカ より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1; .NET CLR 1.1.4322)
    高野さん、これをどうぞ。
    http://www.shizen-taiken.com/hkonishi/20030110.html

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    • RT : 本日19時から!「ポリタスTV」の「石井千湖の沈思読考」で、高野秀行著『語学の天才まで1億光年』をご紹介くださるそうです! ReplyRetweetFavorite
    • いや、明日はマジで楽しみ。いつも彼とはほろ酔いでてきとうなことを喋っているけど、明日はガチで行きたい。 https://t.co/Dw6TWxuX8Q ReplyRetweetFavorite
    • RT : Webマガジン「考える人」のリレー書評「たいせつな本 ―とっておきの10冊―」で、高野秀行さんが、「言語の面白さを教えてくれる10冊」のうちの1冊として、『日本語とにらめっこ 見えないぼくの学習奮闘記』(モハメド・オマル・アブディン著)を挙げて下… ReplyRetweetFavorite
    • そこまで想像が及ぶと、通訳の人に訊ける。すると「あー、そのとおりです!」という答えが返ってくる。実際はそこまで単純ではなかったけれど、大まかにはこんな感じ。現地語が少しでもわかると、それくらい取材ができてしまう一例です。 https://t.co/fp7bbdM1yA ReplyRetweetFavorite
    • つまり、テンジャンには食べ方がいろいろあるけれど、チョングッチャンには汁物しかない。だからチゲをつけない。そこからさらに、大半の韓国人はチョングッチャン=汁物と認識しており、他の形態を知らないから、それが日本の納豆と同じものだと全… https://t.co/ThbJrauA2d ReplyRetweetFavorite
    • どこの店でもこう書かれている。これを見るだけで「チョングッチャン(納豆)とテンジャン(味噌)は同じジャン(醤)でも食べ方がちがうんだな」と想像がつきます。テンジャンはチゲ(汁物)と書くのにチョングッチャンはチゲがつかない。 https://t.co/CD3d7gxmjM ReplyRetweetFavorite
    • 通訳がいても、現地の言葉がある程度わかるのはとても重要です。例えば、これはソウルにあるチョングッチャン(韓国納豆汁)の有名店の看板。左がチョングッチャン、右はテンジャンチゲ(味噌の汁物)と書かれています。… https://t.co/OjPuB6GZK3 ReplyRetweetFavorite
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