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ここでは不審者

公開日: : 最終更新日:2012/05/28 高野秀行の【非】日常模様

セイシェルはなにしろ高級リゾート地だから、カップルと家族連れしかいない。
一人旅の日本人なんて存在が不審者そのもの。
肩身が狭いことこのうえない。
街中にド派手なヒンズー寺院があり、南インド出身の人たちが集っていた。
ここでは気楽にくつろげた。
インドには行けないが、インド人には救われるって、
これ、いかに?

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  1. T より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 1.1.4322)
    初めましてTです。 探検で求めるものは一体なんでしょうか?探検の目的は何なのでしょうか? 

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    • 春風亭昇太、柳家喬太郎、三遊亭白鳥、林家彦いちの各師匠が全員でオリジナルの噺を作って話すという伝説のグループ「SWA」が今、一時的に復活している。それで十年前に購入した「SWAのDVD ブレンドストーリー『願い』」を久しぶりに観たが、やっぱり奇跡的な完成度の高さ。 ReplyRetweetFavorite
    • 今読んだけど、とても面白かった。扉を開くと自由で明るい未来が待っていたというような有緒ワールドを堪能。 https://t.co/qAC7OZuflw ReplyRetweetFavorite
    • アジア諸国の食材店、飲食店、宗教施設が建ち並び、とても日本と思えないカオスぶりだが、でも共通語が日本語で、日本の治安の良さと便利さを兼ね備えた街に今さらながらハートを撃ち抜かれた。私がここに住みたい! ReplyRetweetFavorite
    • 9年ぶりに地方から東京に戻ってきた後輩の物件探しに付き合い、新大久保界隈を歩く。ガイドしてくれたのは今年『日本の異国』(晶文社)を出した、現在最もこの界隈に詳しいライターの室橋裕和さん。 ReplyRetweetFavorite
    • これは公式YouTubeチャンネルだったのか! 知らんかった…。 ReplyRetweetFavorite
    • 気持ちはよくわかります。ところでシャンのゲリラについて発表されてるんですね。聞いてみたい。 ReplyRetweetFavorite
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