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エンタメノンフ文芸部創部集会

公開日: : 最終更新日:2012/05/28 高野秀行の【非】日常模様

まだ月曜日の話が終わらない。
夜は本の雑誌社に集合し、
「エンタメノンフ文芸部」創部集会。
部長・宮田珠己、副部長・内澤旬子、部員・高野秀行、マネージャー・杉江由次という
体制で出発することが決まったが、
肝心の部活内容については内澤さんのブログでも杉江さんの日記でも
隠している。
そんなに恥ずかしいことなのだろうか。
私はすごく恥ずかしいが…。

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Comment

  1. NYPD より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)
    なんで椎名編集長も巻き込まないんですか?
    目上過ぎて皆、緊張してしまうからかな?

  2. うちざわ副部長 より:

    AGENT: Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22
    やっぱりブログ削除しようかってくらい恥ずかしいです。
    つーか半分冗談として書いてんのにwikiに書かれちゃったよ!! すまん!!
    死にたい……。明日の締め切りがなかったら今頃汽車に乗ってます。

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    • いい時代だ! ReplyRetweetFavorite
    • それにしても、ソン・ガンホは黙って座っていて息をしているだけで面白い。 ReplyRetweetFavorite
    • ポン・ジュノ監督、ソン・ガンホ主演の『パラサイト 半地下の家族』を渋谷の東宝で観た。スクリーンがすごくでかいのに、まちがって前から四列目の席をとってしまったため、「観た」というより「現場に居合わせた」感じ。いや、すごい体験だった。 ReplyRetweetFavorite
    • 子だくさんの「やもめのジョナサン」夫婦が子供をぞろぞろ連れてハネムーンに行く場面と、情けない警官のなべおさみが泥まみれ涙まみれになる場面がいい。展開が早くて笑いあり涙ありでなんだかジャッキー・チェンの映画みたいだった。 ReplyRetweetFavorite
    • 映画好きの友人に強く勧められ、生まれて初めて「トラック野郎を観てしまった。第2作の爆走一番星。始まっていきなり主役の菅原文太がトルコ風呂の裸の女の子たちと酒盛りをしているシーンで度肝を抜かれる。でもあまりにあっけらかんとして、全然エロくないんだが。 ReplyRetweetFavorite
    • 「へうげもの」は完全に私の戦国〜江戸初期の概念を変えた。加藤清正なんて具志堅用高だとしか思えなくなってるし。 ReplyRetweetFavorite
    • 山田芳裕著『へうげもの』(講談社)25巻(最終巻)をようやく読了。長い長い旅を終えたよう。放心。 ReplyRetweetFavorite
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