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ブータン旅より帰国

公開日: : 最終更新日:2012/05/28 高野秀行の【非】日常模様


バンコク市内から幸か不幸かちゃんと空港へ行けてしまい、
本日帰国した。
タイ王朝が崩壊するかもしれないという歴史的事件を目撃したかったが
しかたない。
自宅でブータンの写真をみると、なんだか夢のような世界だ。
自分がこんなところへ行ってきたのかと不思議に思う。
面白い本になればよいのだが。
(写真:ヤクを使って畑を耕す村人/ガザ県ラヤ村)

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Comment

  1. しん より:

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    おかえりなさい。
    いい写真ですね。あーますますブータンに行きたくなりました!
    ブータンの本楽しみにしてます。
    しかし、4月に高野さんがブータンに旅立ったときに立ち寄ったバンコクでは
    タクシーの運ちゃんが「マイペンライ!」って言ってたのに。
    まさかこれほどになるとは…。

  2. fukaya より:

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    おつかれさあっした!
    おかえりなさい!
    雪男の顛末とか早く聞きたいけど
    本で読むのを楽しみにしてようと思います。
    しかしまずはご無事でなにより(^^;/〜

  3. よっしぃ より:

    AGENT: Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 (.NET CLR 3.5.30729)
    おかえりなさい!
    いい写真ですね〜。
    ブータンに行きたくなりました。
    本、楽しみにしています。

  4. アジケト より:

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; InfoPath.2)
    写真いいですね。
    そういや、イベントで使われるんですものね。

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    • しかし、3作連続で福島正実訳はびっくり。この人の訳文は明朗かつ深みがあり、会話文はともかく、地の文章は40年たっても全然古びていない。 ReplyRetweetFavorite
    • SF古典宇宙の旅・第4弾は『鋼鉄都市』アイザック・アシモフ(福島正実訳、ハヤカワ文庫)。ストーリーより世界描写中心なので、テンポはイマイチだが、よくSFとミステリと人間ドラマを組み合わせている。反宇宙人の群衆が歌う「くされ宇宙人」には爆笑。 ReplyRetweetFavorite
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