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奄美合宿

公開日: : 高野秀行の【非】日常模様

ツイッターを始めてから、ブログに書いたのかそれともツイッターに書いたのかわからなくなることが多々ある。

現在、「web本の雑誌」で連載中の「謎の独立国家ソマリランド」もここで更新のお知らせをし忘れているような気がする。

今は連載第6回。「海賊に拉致されたドイツ人と刑務所の海賊」。

拉致された被害者と拉致した加害者(別々の事件だけど)にそれぞれ話を聞いた。

☆           ☆           ☆

明日からいよいよエンタメノンフ文芸部分科会「奄美大島シュノーケリング合宿」。

宮田部長、杉江マネージャーと3人で行ってくる。杉江さんは2泊3日、私と部長は4泊5日。

たぶん、というか、間違いなく小説の話はしないだろう。じゃあ、何が分科会なのか合宿なのか、いろいろご意見もあるだろうが、それについてはノーコメントだ。

仕事と全く無関係に旅行に行くのは実に久しぶりで、ああ、本当に楽しみだ。

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Comment

  1. ミジンコ より:

    足ひれを付けてドルフィンキック、バタフライ、奄美の海でかっこよくきめて下さい。

  2. 行きたいどす より:

    高野さんと会いたいっす!京都のもんです。近々石垣島でゲンジ採ります

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    • らしいとか、女優が映画館で前の座席に足を投げ出して観ているんだけど、その足裏が汚いとか、ブラピが銃のホルスターに缶ビールを2本指して屋根のアンテナ修理をするシーンが意味もなくカッコイイとか、夢中で喋ってしまった。二人の結論→「タランティーノは天才」。 ReplyRetweetFavorite
    • 映画監督の友人に電話し「ワンスアポンナタイムインハリウッド(略称ワンハリ)」話で盛り上がる。ブラピがなぜかブルース・リーをカンフーでぶちのめすとか、スティーブ・マックイーンでなくディカプリオが主人公を演じている「大脱走」のシーンとか、ブラピが犬にあげる缶詰がネズミやアライグマの肉 ReplyRetweetFavorite
    • 納豆で言えば、マイルドに熟成された感じ。 ReplyRetweetFavorite
    • 以前のタランティーノ作品特有のインパクトは薄くて、でもいつまでも観ていたいという温泉的気分だった。 ReplyRetweetFavorite
    • タランティーノ監督の新作「ワンスアポンナタイムインハリウッド」を観た。最初の感想は、ブラピカッコいい、ディカプリオおもろい。 ReplyRetweetFavorite
    • このワンコ、私にも熱心に喋ってたなあ。 https://t.co/7P0eqU9oY8 ReplyRetweetFavorite
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